洋楽 マーゴ・プライス(Margo Price)『Hard Headed Woman』ロレッタ・リンのような声を持つカントリー界の女神が妙妙たるサウンドをバックにしなやかな歌心を紡ぐ レビュー 2025年10月09日
洋楽 ザ・ブラック・キーズ(The Black Keys)『No Rain, No Flowers』多彩な作曲家が参加 意外な洗練を経た、噛むたび旨味が増す新たな出発点 レビュー 2025年08月27日
洋楽 ロジャー・ウォーターズ(Roger Waters)『This Is Not A Drill - Live From Prague』ピンク・フロイドを今に伝えるべき音楽として提示したフェアウェルツアーの熱狂をもう一度 レビュー 2025年08月20日
洋楽 ルーカス・ネルソン(Lukas Nelson)『American Romance』成熟度を増した歌声が響きわたる! フォークやロックを自然な形で融合した初のソロ名義作 レビュー 2025年08月12日
洋楽 ヴァン・モリソン(Van Morrison)『Remembering Now』笑っちゃうほど快調! R&Bからフォークロックまで味わい深いオリジナルで飽きさせない レビュー 2025年08月08日
洋楽 ニール・ヤング&ザ・クロム・ハーツ(Neil Young & The Chrome Hearts)『Talkin’ To The Trees』ほのぼのしたカントリーロックからラウドロック、米国の現政権への怒りがダダ漏れな曲まで レビュー 2025年07月25日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日